製造実習終了
3週間にもわたる岩手県は千厩での製造実習が終了し本日帰宅。
肉体的にも精神的にも肝臓的にも疲れまくった。
休日の攻めっぷりメモは後日。
とりあえず眠すぎるので寝ます。
おやすみなさーい…
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3週間にもわたる岩手県は千厩での製造実習が終了し本日帰宅。
肉体的にも精神的にも肝臓的にも疲れまくった。
休日の攻めっぷりメモは後日。
とりあえず眠すぎるので寝ます。
おやすみなさーい…
本当に突然のこと。
mixiに1通のメールが来た。
「おひさしぶりです。僕が誰だかわかるかい?こんなところでまた会えるとは前世紀では考えられませんでしたね。…」
驚いた。本当に驚いた。
そのメールをよこした奴ってのは、
実家のマンションの元お隣さん。
1歳のとき今のマンションに引っ越してきてから幼稚園も一緒の組でずーっと一緒に遊んでたはず。
お互い2階で子供部屋のベランダが「く」の字で向かい合っていてよくベランダ越しにおしゃべりをしていたのだが、いざどっちかの家に遊びに行くとなればいちいち玄関を出て階段を下りて隣の階段を上がって…と非常に面倒であった。
いっそのことベランダがつながったらいいのに。なんて思っていた。
当時は体が小さかったが、いつかベランダ越しで行き来しようとお互いたくらんでいた。
小1か小2のときやったかな。
そいつが親の転勤で名古屋(やったと思う)に引っ越すと親から伝えられた。
大泣きしたかどうかは覚えてないが、布団にくるまってもんのすごく凹んでいたのを覚えている。
引越しまでの日が一日一日本当にカウントダウンされているのを感じるのがどうしょうもなくやるせなかった。
そして、そいつは引っ越して行った。
空っぽになったそいつの子供部屋を覗き込みながら、自分のベランダの作の隙間から足をぶらぶらさせてそいつの帰りを待つ自分がいた。
転勤ってのはかならず最後は元の場所に帰ってくるものだと思い込んでいた。
半年ぐらい経った頃か、親に内緒で自分の子供部屋のベランダをよじ登ってみた。
30センチくらい離れた元そいつんちのベランダの柵に手をかけ足をかけ、ようやく初めてベランダ越しにそいつの家に行くことができた。
空っぽになったそいつんちの部屋の中で、
数年越しの目標の達成感より、時がすでに遅すぎたという現実を突きつけられることは、
まだ10歳にも満たない幼い自分には酷なことであった。
今度、そいつと会うことになった。
お互い15年ぶりくらいやし幼少時代の顔しかわからんもんなー。
24・25っつーたらもうおっさんやで(笑)
担当機能をもらってから、立場上、年齢では1回りも2回りも上の人に対して指示を出したりすることが多くなった。
場合によっては駄目出しをしなければならない場合もありうる。
年功序列を重んじていた頭のカタイ自分には当初違和感があったが…
俺も変わっていくんかなぁ。
なんてことを思いながら1時半に帰宅。
日々、勉強中。日々、成長中。
お!深夜と言えど関東のテレビにメッセンジャー黒田が出ている!!
某嬢とねずみさんやあひるさん達による夢の国へ行ってしまう。
自分が行くなんて奇跡に近い。
今まで誘ってくれた人、断ってごめんなさいm(_ _)m
実験結果。
カリブの海賊のやつ<自分の限界<びっぐさんだー山<<<<<すぺーす山(泣いた)
急流すべりは問題外。絶対乗れん。
ハロウィンのパレードでの歌詞。
「ベータ カロテン ベータ カロテン 美容と健康 ベータカロテン」(ラップ調で)
「さぁみんな!これからもみずみずしく緑黄色であり続けよう!!」(締めの言葉)
子供たちに何を伝えたいのか…